日経225ミニのデイトレードで、「安定的利益」+「加速的利益」を実現するシステム MAMBOO(マンボウ)の紹介です。 - FX 超強力情報! 評価 実践 レビュー

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日経225ミニのデイトレードで、「安定的利益」+「加速的利益」を実現するシステム MAMBOO(マンボウ)の紹介です。

●日々の相場では安定した利益を獲得
●相場の急騰・急落時には積極的に利益を増やす

日経225ミニのデイトレードシステム
MAMBOO(マンボウ)
URL⇒http://www.infotop.jp/33373


【マンボウの過去成績】※往復スリッページ5円、手数料210円込
期間: 2007年1月1日~2009年8月31日
売買回数: 625回
月間売買回数: 18.9回
勝率: 56.96%
平均損益: 24.82円
ペイオフレシオ: 1.66
最大ドローダウン: -592円
プロフィットファクター: 2.19


※ミニ10枚で運用した場合
総利益: 1551.3万円
月平均: 47.0万円


日経225ミニのデイトレードシステム
MAMBOO(マンボウ)
URL⇒http://www.infotop.jp/33373



MAMBOO(マンボウ)の特徴
次のような特徴があります。

☆1日平均1回程度の売買
MAMBOO(マンボウ)は、日経225ミニ用のデイトレード用システムです。
新規で建てたポジションは必ずその日のうちに決済し翌日に持ち越すことはありません。

月間の平均売買回数は約19回です。平均的には1日1回程度の売買です。
実際には、売買のない日もありますし、多い時は2回、まれに3回売買もあります。
動きが大きい時の相場に遠慮はしません。


☆高いパフォーマンス
往復5円のスリッページ、手数料往復210円という実売買に近い条件で
上記の高いパフォーマンスを示しています。
現存のシステムと比較しても上位の性能です。

MAMBOO(マンボウ)は日経225ミニ5分足専用ではありますが
日経225ラージでも利益が出ることが確認できています。
※スリッページ増大によりパフォーマンスは低下

5分足だけでなく3分足などチャート形状の近いものでも利益が出る戦略です。
このためミニ5分足に特化したカーブフィッティングの可能性は低いといえます。


☆徹底的なトレンドフォローで「損小利大」を実現する戦略
一度トレンドを捕まえたらトレンド終了まで付いていく「トレンドフォロー」戦略です。
損失を小さく利益を大きく「損小利大」となるように設計されています。

平均利益 80円に対して、平均損失 -48円。
過去1回のエントリーでの最大利益 937円、最大損失 -142円。
「利は大きく」「損は小さく」を実現しています。
トレンドフォロー戦略は勝率が悪いと言われますが
MAMBOO(マンボウ)の勝率は約57%です。

ザラ場の動きが大きければ大きいほど力を発揮し、可能な限り利益を伸ばします。
MAMBOO(マンボウ)は下記のような相場でも少ないドローダウンで大きな利幅
を獲得しています。
2007年08月サブプライムショック +1170円(-300円)
2007年11月サブプライム再燃、円高相場 +1180円(-250円)
2008年10月リーマンショックによる世界同時株暴落 +4260円(-210円)
2009年03月株価指数が底値をつけリバウンドで急上昇 +920円(-120円)
※数値はその月の利幅、()内はその月のドローダウン
日々の相場で安定的に利益を出すだけでなく
上昇でも下落でも、大きな動き発生すれば、加速的に利益を増やす可能性を秘めています。


☆スリッページを考慮した設計
過去のデータと実売買のかい離を少なくするため注文時に
スリッページが発生しにくい方法を採用しています。
しかし、売買時に発生するスリッページは完全になくすことはできません。

往復5円のスリッページが発生する前提でシステムの開発・評価を行っています。
仮にミニ1枚当たり往復10円のスリッページが発生し、往復手数料が210円としても
なお利益を出す性能があります(総損益12,387円、勝率PF1.86、勝率53.6%)。


☆相場の変化にしっかり対応
トレンドフォロー戦略は、相場の動きが小さく持ち合いになっているときや
方向感のないレンジ相場となっているときは無駄なエントリーが多くなり
結果的に損切りや、スリッページ・手数料のコストが増えていきます。
このようなドローダウンを少なくするために、MAMBOO(マンボウ)は
相場に動きが少ない時は売買回数を減らすように設計されています。


☆2種類のエントリールール
エントリーのロジックには、大きく2種類のルールを採用しています。
一つはレンジブレイクによる仕掛けで、上昇や下降の勢いが強い時にその方向に仕掛けます。
もう一つは、トレンド転換による仕掛けで、トレンドの発生や転換をみて仕掛けます。
どちらも戦略としては一般的なもので、特殊な手法を使っているわけではありません。
チャート上のサインでは、どちらのタイプでエントリーしたか判るようになっています。


☆きめ細かなエグジットルール
損失が拡大しないようにしっかりとエグジットのリスク管理も行っています。
トレンドが転換するまでポジションは維持するのが基本ルールですが
リスクが大きい時は後場や夕場へのポジションの持ち越しをしない場合もあります。

含み益を逃しそうになった時には、小さい利益でもいったん決済することもあります。
ストップロスは、相場の値動きの大きさに応じて変化させる方式を採用しています。
プロトレーダーの手法をモデリングし、エグジット時も相場の変化にうまく対応するようにしました。


☆イブニング(夕場)はお好みで
通常は、イブニング(夕場)も売買を行いますが、夕場取引を行わない場合は
設定変更により後場までの新規建て・決済となります。
どちらを使うかはお好みで。
イブニングなしにすると、ややパフォーマンスは低下します。


☆うっかり持ち越しをしないようにサポート
夕場や後場の取引のない特別日は、ポジションを持ち越すことなく決済します。
SQ日前にうっかり決済を忘れてしまったということがないように
時間になったら決済サインを出します。
後場のない大発会・大納会でも「うっかり」を防ぎます。


☆システムのバージョンアップは無償
相場は生き物で、過去と似て非なるものです。
いつまでもパフォーマンスを維持できるシステムは存在しません。

MAMBOO(マンボウ)は、開発者が実際に日々運用しながら相場の変化を
常にチェックしています。相場の変化にあわせて戦略も随時見直しています。

ロジックの修正や、パラメータの設定などバージョンアップは必要に応じて行い
購入者には最新版を無償で提供します。


日経225ミニのデイトレードシステム
MAMBOO(マンボウ)
URL⇒http://www.infotop.jp/33373
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2009-09-09 03:26 | from

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